※平成24年4月開設
薫英短大で培った幼児教育を発展させて、更に深い学びへ。
大阪薫英女子短期大学の児童教育学科で40年以上も培ってきた幼児教育や子どもとその家族を支援する児童福祉の学びを更に発展。子どもを成長させる豊かな「遊び力」の育成だけでなく、福祉の視点を持って地域や社会に貢献ができる保育者を目指します。
学科のポイント
- 伝統の幼児教育が更に発展。
大阪薫英女子短期大学の児童教育学科で長年地域と共に培ってきた「遊び力」を更に発展。
子どもの心と身体を育む理論に基づいた「実践力」を持つ保育者を育成します。
- 4年間じっくり学び、福祉分野にも強い保育者へ。
4年間にわたる、様々な子どもとの出会いを通して、保育の知識や技術だけでなく、対人援助技術者として福祉の分野からも深く学びます。
子育ての不安や児童虐待など、子どもが育つ環境である家庭や地域を支援できる力を身に付けます。
- 保育士と幼稚園教諭の二つの免許・資格取得が目指せる。
働く女性の増加や社会の変容により、子育てを支える保育所や幼稚園の役割が重要になってきています。
また、幼保一体化の動きがある中で、今後保育士と幼稚園教諭1種免許の二つの免許・資格を取得することが保育のプロとして求められます。
やさしさを、そだてるコース
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