子ども保育学科からのお知らせ

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子ども保育学科のゆく年・くる年 Part1~ホームカミングデー開催!の巻~

みなさん、お久しぶりです! 子ども保育学科の元気印、Peggyでございます(#^.^#)

早いもので、2017年も もう終わりですね(しみじみ。。。)

しかしながら!

まだまだお伝えしていない、子ども保育学科の2017年の活動があることにPeggyは気が付いてしまいました!(+_+)

というわけで。。。

期間限定シリーズ「子ども保育学科のゆく年・くる年」、始めちゃいます!

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まずは、10月に行われた「第4回ホームカミングデー」の様子から。

「ホームカミングデー」とは、いわゆる同窓会のようなもので、卒業生が懐かしい友達や教員と再会したり、近況を伝え合う場として、学校(Home)に「帰ってきてもらう(Coming)」ための行事です。

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子ども保育学科も、初めての卒業生を送り出した2016年から毎年5月と10月の年2回、ホームカミングデーを開催しています。

ちなみに、上のチラシは、子ども保育学科のイメージデザインを一手に引き受けている、造形担当の仁木先生が作られました! ステキでしょ(#^.^#)

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今回のホームカミングデーでは、保育・幼児教育現場の最新動向をお伝えするために、保育・幼児教育学がご専門の柏原栄子先生の特別講演会も開催されました☆

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あら、社会人になると、なんだかお話を聴く姿勢にも真剣さが増しているような。。。(^◇^)

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そして第2部は、在学生も交えての交流会の開催です☆

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久しぶりの旧友との再会に、笑顔もほころびます (#^.^#)

卒業生からは

「とてもリフレッシュできました」

「社会人になってまだ間もないゆえの悩みや苦労にいろいろ共感できたりして、一緒に考えることができました」

「(講演会について)現場に出てから、学生時代に授業を受けていた気持ちと全く違った。改めて考えさせられることがたくさんあった。友達の悩みを聞いて、先生の答えを聞くことができて良かった」

などなど、たくさんのコメントをいただきました (#^.^#)

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このように、大阪人間科学大学・子ども保育学科は、在学生の学びの場であることはもちろんのこと、卒業生にとっても成長と学びの場であり続けることを、とても重視しています。

その子ども保育学科の思いが卒業生のみなさんに伝わっているからこそ、今年のPeggyのブログでもたくさんご紹介したような、日ごろの講義やオープンキャンパスでのサポートなど、様々な場面での卒業生の心強い応援に結び付いているのだと、Peggyは信じているのです ☆ (#^.^#)

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卒業生のみなさん、今年も本当にお世話になりました。

そして、来年からもお互い社会人として一緒にがんばっていきましょうね☆ Fight!!