子ども保育学科からのお知らせ

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「ウィズせっつフェスタ2018」に参加しました!

皆さ~ん、こんにちは!
またまた登場、Peggyでございま~す。 (サ〇エさん風に♡)

さあ「絶賛ブログ更新キャンペーン」も、いよいよ佳境に入ってまいりました!(一人で盛り上がっていますが(´・ω・`))
悔いのないように(?)、ジャンジャンいきますよ~☆彡

さてさて、本日は3月3日(土)に行われた、「ウィズせっつフェスタ2018」の様子をお届けします ♡

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「ウィズせっつフェスタ」は、"摂津市立男女共同参画センター・ウィズせっつ" が主催する事業で、『性別にとらわれることなく、
一人ひとりの能力と個性が十分に活かされる社会の実現を目指すことの大切さを広く市民の皆さんに知ってもらおう!』という催しです。

大阪人間科学大学 子ども保育学科も、前身である子ども福祉学科時代から、毎年活動のお手伝いをさせていただいています。

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ずっとこの活動に参加してきた上級生がテキパキと下級生に指示を出します。

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長年お手伝いしていると、すっかりスタッフの方とも仲良しに♡
会話もはずみます (#^^#)

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子ども保育学科の学生は、様々なコーナーで大活躍!!

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上級生はさすがの頼もしい活躍ぶり!

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そして1・2年次生も、そのような先輩の姿を追いかけるかのように、精一杯がんばりました ☆ (≧▽≦)


これまでのブログでも何度もお伝えしていますが、
大阪人間科学大学 子ども保育学科では、このような地域活動の場をとても大切にしています。

それは、学生の学びの場は大学だけでなく、地域にも広がっているのだということ、
そして、学生にとっての "先生" とは大学教員だけではなく、地域の子ども達や地域住民の方々も含まれるのだということを
学生自身が実感し、地域との結びつきを大切にする保育者になって欲しいと考えているからです。

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子どもたちは "地域の宝"。

保護者の方だけでなく、地域の大人たちがみんなで子ども達の成長を暖かく見守ることのできる社会って、
考えるだけでなんだか暖かい気持ちになりませんか?

そのような環境づくりを率先して進めていくことができるのが、保育者じゃないかな~って、Peggyは思うんです(#^^#)

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このような子ども保育学科の思いを受け取った学生が、4年間でどのように成長してきたかについては、
去年産経新聞に紹介された本学科学生の記事をチェックしてくださいね! (#^^#)


後片付けまでしっかりとやりきり、"ウィズせっつフェスタ"は、大盛況のうちに幕を閉じたのでした☆

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皆さん、本当にお疲れ様でした!!

そして。。。

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なぜPeggyがここ最近、ブログ更新キャンペーンに熱心になっていたのか、そのナゾがついに次回のブログで明らかに!!

乞うご期待!! (≧▽≦)