
7月初旬に作業療法学科の学生と社会創造学科の留学生が、学科間交流として関西の食文化の一つでもある「たこ焼き」を一緒に作りました!
作業療法学科の学生は事前に言葉が伝わり難い状況を想定し準備して、作り方の手順や調理作業を頑張って伝えていました。言葉の意味はすべて伝わらなくても、一緒に一つの作業に取り組む中で多様なコミュニケーションが進みました。
最終的にはみんな笑顔で「楽しかった」「やって良かった」「美味しかった」と、どちらの学生も大満足でした!
作業療法学科教員:中村
留学生との学科間交流!
2026.7.10
作業療法学科
