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自ら行動し、 意見を発信する 大切さに気づいた
社会創造学科 3年次生
向井 千尋さん
大阪府・私立大阪薫英女学院高等学校出身
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観察して相手の方に
合わせる
「本当のケア」を知った社会福祉学科 4年次生
福崎 怜伽さん
兵庫県立多可高等学校出身
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子どもの目線で考える
本当のやさしさ
自分が楽しむ
姿勢も大切に子ども教育学科 4年次生
山路 日向花さん
京都府立東舞鶴高等学校出身
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支えられる側から
支える側へ
4年制でじっくり磨く
患者さまの心に届く技術人間科学部 医療福祉学科 視能訓練専攻 3年次生
T.Iさん
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やさしさを「動く力」に変えて 患者さまの人生を支える
理学療法学科 3年次生
元木 愛里さん
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相手中心の視点で
「その人らしい生活」を彩る作業療法学科 4年次生
山田 拓馬さん
大阪府・私立大阪偕星学園高等学校
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「嫌われたくない」を
捨てて
患者さまの
喜びを守る言語聴覚学科 4年次生
平澤 朋佳さん
石川県立七尾高等学校出身
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人生の主人公は自分
「伝える力」を磨いて
生徒の気持ちに
寄り添いたい心理学科 3年次生
大島 歩音さん
大阪府立扇町総合高等学校 (現大阪府立桜和高等学校)出身
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誰かの力になるためには
学びと行動力が必要だった人間科学部 社会創造学科 3年次生
辻 友斗さん
大阪府・私立箕面自由学園高等学校出身
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自立を支えるのは
簡単なことじゃなかった人間科学部 社会福祉学科 4年次生
上田 智之さん
大阪府・私立大阪偕星学園高等学校出身
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子どもたちは1人ひとり違う
その子どもに伝わるように
工夫が必要だった人間科学部 子ども教育学科 4年次生
中西 ひなたさん
北海道・私立帯広大谷高等学校出身
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「早く」より「正確」に、
実習時に求められること人間科学部 医療福祉学科 視能訓練専攻 4年次生
N.M.さん
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大切なのは患者さまの
生活を「守る」かかわり保健医療学部 理学療法学科 3年次生
永茂 優士さん
山口県立南陽工業高等学校出身
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見学実習で感銘を受けた
作業療法士の方の
根拠ある言動と支援保健医療学部 作業療法学科 3年次生
岡本 葵さん
兵庫県立伊丹西高等学校出身
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「伝える」勇気が
私には必要だと分かった保健医療学部 言語聴覚学科 3年次生
本種 菜央さん
兵庫県立太子高等学校出身
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「何を言うか」より
「どう聴くか」
傾聴から築ける
深い信頼関係心理学部 心理学科 2年次生
柴原 和希さん
大阪府・私立ルネサンス大阪高等学校出身